Monologue|米国VAC社日本総代理店 山八物産株式会社

Monologue モノローグ

Monologue #9 グローブボックスの詳細ページ

2016.07.29(Fri)

米国VAC社(Vacuum Atmospheres Company)が提供するグローブボックスシステムの詳細ページをシリーズ別に全12ページ、アップ致しました。 下記一覧のリンクよりご覧ください。 こちらの写真は、米国VAC社製グローブボックス OMNI-LAB 2BOXです NEXUSⅡ(ネクサスⅡ)グローブボックスシステム 1ボックス … 続きを読む

Monologue #8 グローブボックス用ブチルグローブ新サイズ

2016.07.28(Thu)

グローブボックス用ブチルグローブ 新サイズ(小サイズ)のご案内 グローブボックス用ブチルグローブの小サイズの取り扱いを開始いたしました。ハンドサイズが小さいので、女性や手の小さい方に向いています。詳しくはお問い合わせください。 品 名 : ブチルグローブ (薄手・左右有) 8B3032 L&R-SH (小ハンドサイズ) ※周長( … 続きを読む

Monologue #7 小サイズのブチルグローブ

2016.07.15(Fri)

グローブボックス用のブチルグローブの小サイズの取扱を開始しました。 ハンドサイズが小さいので、女性や手の小さい方に向いています。 今後は継続取扱品となる予定ですので、是非お試し下さい。 次回のMonologueでグローブボックス用グローブに関する詳細をお知らせする予定です。 各種グローブボックス用のグローブの購入、価格、納期のお問合せはこ … 続きを読む

Monologue #6 VAC社製グローブボックスシステム ユーザー様へ

2016.05.24(Tue)

現在ご使用中のVAC社製グローブボックスシステムの状況はいかがでしょうか。 VAC社製グローブボックスシステムを常にベストな状態でお使い頂くために、弊社では原則的に毎年1回の定期検診及び消耗品の交換等をお奨めしております。 機器装置類ですので、定期的なメンテナンスを実施せずに御使用を続けますと、消耗品の劣化等により以下のような症状が出てま … 続きを読む

Monologue #5 VAC社製グローブボックスシステムの主な用途、研究

2016.04.21(Thu)

米国VAC社が提供する「高性能」と「使いやすさ」を基本としたグローブボックスシステムの主な用途、研究分野の一例をご紹介します。 有機・無機化学、高分子化学、錯体関係、光化学、電気化学、超伝導、ナノテクノロジー、工業物理学、半導体分野、各種材料工学、各種金属工学、薬品・製薬、原子力、リチウム電池、有機EL、OLED、太陽電池、薄膜全般、各種 … 続きを読む

Monologue #4 グローブボックスシステム NEXUSⅡ(ネクサスⅡ) 各部の名称

2016.04.13(Wed)

グローブボックスシステム NEXUSⅡ(ネクサスⅡ) 各部の名称 NEXUSⅡ(ネクサスⅡ)グローブボックスシステム(1BOX)の各部の名称をご紹介いたします。 NEXUSⅡ(ネクサスⅡ)グローブボックスシステムとは、米国VAC社が提供する「高性能」と「使いやすさ」を基本としたNEXUSⅡ-PLCによるフルオートマチックコントロールグロー … 続きを読む

Monologue #3 グローブボックス用グローブの交換手順

2016.02.10(Wed)

グローブボックス グローブボックスのブチルグローブ(手袋)交換方法について 米国VAC社(Vacuum Atmospheres Company)が提供するグローブボックスシステムのグローブの交換方法を紹介いたします。 必要部品:内部グローブ交換用カバー、ブチルグローブ、グローブポート用O-リング2本(ご使用されているグローブボックスのポー … 続きを読む

Monologue #2 グローブボックスシステムフォトギャラリーページとは

2015.11.11(Wed)

グローブボックスシステムフォトギャラリーページのご紹介 米国VAC社(Vacuum Atmospheres Company)が提供する「高性能」と「使いやすさ」を基本としたグローブボックスシステムを写真でご案内しております。 各種(NEXUSⅡシリーズ、OMNI-LABシリーズ)の基本システム、カスタム仕様、複合システム等、計55枚掲載し … 続きを読む

Monologue #1 米国VAC社製グローブボックスシステムについて

2015.09.01(Tue)

グローブボックスは従来、ボックス内部を真空引きして窒素や希ガス等で置換し使用する方法が主でした。危険物や有害物を取り扱うための装置というイメージが強かったかもしれません。現在でもそのニーズは多少ありますが、最近ではガス循環精製装置の能力が非常に高くなったため、使い易い常圧タイプの精製装置付きが主流です。 使用目的も、酸素分・水分・その他( … 続きを読む

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